[Twitterロック問題]現状を報告と原因を改めて考察…?

ロックされてから約3週間が経過しようとしています。ikatyoです。

中々外れないロック

ブログを書いていない間も解除方法を模索していましたが、結局のところは解決せず半ば諦めていました。
しかし、いつもの日課であるIT系ニュースの閲覧をしていた所興味深い記事を見掛けました。
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1806/14/news106.html

Twitterの規約改定で13歳未満の利用が禁止されたのに伴い、「13歳以上なのにアカウントがロックされた」との報告が続出している問題について(関連記事)、運営元のTwitter社が「混乱と不便をもたらしたことをおわびします」と謝罪しました。
引用元:ねとらぼ

記事の内容を見る限り、
・今回の騒動の原因はEU(欧州連合)で5月に施行された新しい個人データ保護ルール「GDPR(EU一般データ保護規則)」に伴う事
・利用規約の改正に伴い13歳未満は利用禁止に
・ユーザーが13歳未満だったときに開設したアカウントも問答無用で13歳以上でも自動的に凍結
と言う事でした。
うーん…?
もっと早く気付けなかったのでしょうか…

結局解除はされるのか…?

Twitetr公式アカウント・ねとらぼの記事によると、
・13歳未満のツイートを削除しつつ、凍結された(13歳以上の)アカウントがTwitterを続けられるようにする技術的な解決策に取り組んでいる
・影響を受けたユーザーに凍結解除のオプションを案内する。来週にも方法を伝える
との事です。
ただこの解除オプションが一体何なのか…非常に気になります。

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